切迫早産、3人目の場合:28週6日、乗り切った健診と子宮頸管長


スポンサーリンク

なんとなく感じていた違和感、「子宮が下がってきたのではないか」という疑惑。

頻回ではないものの横になっていても確実に訪れるお腹の張り。

昨晩お腹を下したときに感じた冷や汗をかくほどの激痛と、張ってパンパンになった腹部に感じた恐怖。

 

正直、かなり弱気な状態での健診となりました。

 

結果は意外なことに、子宮頸管長37mmで、前回(35mm)より若干伸びていました。(誤差の範囲かな)

てっきり縮んでいるのではと思っていたので、内診台で安堵のあまり涙が出そうになりました。あぁこの気の弱さ、ネガティブさも私の切迫体質の一端を担っているのかな…なんて、やっぱり今回の妊娠期間で最大のネガティブさ。

 

2人目のときには、29週の健診で子宮頸管長は27mmだったので、かなり健闘しています。今回は腸の不調のための整腸剤と漢方が処方されて、終了。

あぁまだ大丈夫そうだと思えてよかったです。一度心配モードに入ると、更に子宮頸管長が短くなりそうなので。

とはいえ、さすがに子供前後乗せの電動自転車は控えて、できるだけ家でゆっくり過ごせるように新しいおもちゃやDVDに頼っていきたいと思います。

 

関連記事:

aoikame.hatenablog.com