切迫早産で入院:36週0日 ウテメリンの点滴量を減らす


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退院に向けて、ウテメリン点滴の量を減らすことに。

 

「薬が減って張り返してしまい、そのまま出産になる人もいます」とのこと。

 

ただ、退院したいなら必ず通る道。

2A30から一気に2A10まで減らすことになりました。

 

数時間すると、張りの回数こそ変わらないものの、張りは明らかに強く変化。

ヒヤヒヤしたものの、どうにか一日を乗り切ることができました。

 

子宮頚管長:20mm前後

お腹の張り:1時間に6回、強め

安静の度合い:シャワー可、病棟内の歩行可

処置:ウテメリン2A10

 

 

 ※2人目妊娠・切迫早産を機に、振り返りながらまとめて投稿しています。