切迫早産で自宅安静:32週5日 検診で絶対安静の指示が出る


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初期の切迫流産を乗り越え、順調なマタニティーライフを送っているつもりでしたが、ついに検診でひっかかってしまいました。

 

妊娠9カ月、32週5日

経腹エコーで、「赤ちゃんが降りてきてしまっている」とのこと。

 

経膣エコーで子宮頚管長を計ったところ、頚管長26mm。

 

「お腹、張ってる?」

と聞かれました。

張ってます張ってます、何度も検診で訴えてました。

今まで「張ったら横になって休んでね」と言われて、そんなものかと思ってきたのですが、どうやら張りすぎだったようです。

もっと真剣に訴えておけばよかったのかなぁ。。

お腹の張りを抑える薬、ウテメリンを処方され、自宅安静となりました。

 

子宮頚管長:26mm

お腹の張り:1時間に1、2回

安静の度合:自宅での絶対安静(食事、トイレ、シャワーのみ可)

処置:ウテメリン内服 1日4錠

 

幸い、産院から実家まで車で40分だったこと、夫が長期出張中だったことから、実家での絶対安静生活がスタートしました。

 

 

※2人目妊娠・切迫早産を機に、振り返りながらまとめて投稿しています。